2/9(日)の振り返りと次走おススメの馬

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どうもごんぬです!

日曜日はおススメ馬が大活躍

東京12R ブルスクーロ 1着(3人気)
京都3R アウトウッズ  1着(2人気)
京都8R ロードブレス  1着(1人気)
小倉7R カーブドシール 1着(2人気)
小倉10R ハギノアトラス 1着(1人気)

と5勝をあげてくれました!
やっぱり1着に来てくれるのは非常に気持ちいい!!

この日穴馬狙い以外では(5-1-1-2)
単勝回収率199%、複勝回収率116%とかなりの好成績でした!

私自身もプラス収支で嬉しかったですし、少しでも皆様の馬券検討のお役に立てれば幸いです。

今週も頑張って成果を残していきたいと思います!

それでは次につなげるためにレース回顧をやっていきます!

泣き顔
泣き顔

プラス成績出せると毎日の苦労が報われた気がします!

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東京7R 4歳以上1勝クラス / 芝2400m (左) ラヴィアンレーヴ 9着


個人的に馬券の本線だったラヴィアンレーヴ。まさかの向こう正面入ってからのマクリで1400mロングスパートをするなんて思ってもなかったです。もちろん最後の直線ではスタミナが切れており、9着と大敗。さすがに戦法ミスによる負けだと思いますので今回の結果は度外視して、次走再度狙ってみたいと思います。

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京都3R 3歳1勝クラス / ダ1200m (右)ピンシャン 6着 


一番人気に支持されたピンシャン。スタートでやや出遅れると後方では折り合いがつかず外目を暴走気味に上がっていきました。4コーナーでは前をとらえ切るいきっぷりでしたが当然スタミナ切れを起こし残り200では脚が残っていませんでした。かなり気持ちが前向きなところがあるようですのでスタート出てくれるかどうかは鍵になりそうですが、スピード能力自体はこのクラスで上位だと感じました。今回で見限るのは早計だと思います。

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京都6R 3歳新馬 / 芝1600m (右)タツハグンセイ 5着 


このレースの上位1着、3着、4着は外の伸びる馬場を通って差してきた馬たちでした。2着アドマイヤパンドラは内側のかなり荒れた馬場を、5着タツハグンセイは馬場の中どころを走りそれぞれ粘りこみました。タツハグンセイは大外枠からスタート良く先頭にとりつくと雁行外4枚目を走っての内容ですので、これでトップと0.4差なら十分未勝利を突破してくるレベルだと思います。

兄に小倉記念と新潟記念を連勝したタツゴウゲキがいますがこの馬は父がリアルインパクトに変わっていることから1400-1600あたりを得意としそうです。スタートもいいので次も減量騎手で行き切るようなレースだったら面白そうです。

また人気してくると思いますが2着アドマイヤパンドラは走った馬場どころが悪かったのでこの中で力は最上位だったと思います。

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京都8R 4歳以上2勝クラス / ダ1900m (右)ロードブレス 1着


前走初ダートで変わり身を示したロードブレス。ここでも1着となり連勝しましたが内容は非常に強かった。着差こそ2着ダンサクドゥーロとクビ差ですが、前半1000mが1.02.0くらいの流れているペースにマクリを受けての粘りこみですから、スタミナ面は相当他馬よりもしんどかったと思います。さすがに3勝クラスにあがると今日の内容で勝ち負けはどうかと思いますが、展開面が向けば好勝負出来ると思います。

またもう一頭の注目馬のセヴィルロアーですが、今回先頭で逃げていたため一番しんどいレースとなりました。ただそれでも8着まで残している点は評価したいと思っており、展開向けばこのクラスは突破できると思います。距離は1900だとスタート後直線が長い分スピード乗ってしまうので、1800のほうが向いていると思います。

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京都9R 橿原S  / ダ1200m (右) ロードラズライト 2着


勝ったレッドルゼルは強い競馬でした。
ただ今回収穫があったと思えるのは2着ロードラズライト。3走前の2勝クラスを勝ち上がった時は前半 12.4 – 10.8 – 11.5 で逃げて1着でした。今回のレースは先行馬が揃っており、かなり差し馬有利な展開でしたが、ロードラズライトは逃げずに差す競馬が出来ました。スタート後の田中騎手が追っている反応を見る限り、差しを狙ってできたわけではないと思うのですが選択肢が増えたのは良かったと思います。近いうちに3勝クラスも突破してくると思います。

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小倉8R 4歳以上1勝クラス/ 芝2000m (右)  トゥプエデス 11着


注目馬で推奨したトゥプエデスですが11着と大敗。推奨ポイントは前々走で前が崩れる中逃げ粘って4着としていたからでした。今回は2番手につけて道中スムーズにレースを運んでいましたが3コーナーで馬群のマクリにあい、窮屈なコーナリングを強いられ後方に下がってしまいました。直線ではシーシャンティを差し返すなど、まだ完全に力尽きたわけではなかったので、次走改めて注目したいです。

レース回顧
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