JRA全レース予想!1/18(土)分

スポンサーリンク

どうもごんぬです!
今週からついに中山・京都・小倉3場開催!!

2場開催に比べると単純に1.5倍の作業量が増えるだけでなく、日ごろ扱わないようなデータも必要になってくるのでより大変なんですが、みな同じ条件なのでたくさん努力した人が報われるチャンスも広がるというもの!

この期間にでっかい当たりゲットしたいですね~!


なお午前中のダート未勝利戦の記事はこちら!

こちらもかなり穴狙いになっております!!



スポンサーリンク
  1. 中山5R 3歳未勝利12:30発走 / 芝2000m (右)
  2. 中山6R 4歳以上1勝クラス13:00発走 / ダ2400m (右)
  3. 中山7R 4歳以上1勝クラス13:30発走 / ダ1200m (右)
  4. 中山8R 4歳以上1勝クラス14:00発走 / ダ1200m (右)
  5. 中山9R 菜の花賞 14:35発走 / 芝1600m (右 外)
  6. 中山10R 初凪賞 15:10発走 / ダ1800m (右)
  7. 中山11R ニューイヤーS 15:45発走 / 芝1600m (右 外)
  8. 中山12R 4歳以上2勝クラス16:20発走 / 芝1800m (右)
  9. 京都5R 3歳未勝利12:20発走 / 芝2000m (右)
  10. 京都6R 3歳1勝クラス12:50発走 / ダ1800m (右)
  11. 京都7R 4歳以上1勝クラス13:20発走 / ダ1200m (右)
  12. 京都8R 4歳以上2勝クラス13:50発走 / ダ1900m (右)
  13. 京都9R 木津川特別 14:25発走 / 芝1600m (右 外)
  14. 京都10R 紅梅S 15:00発走 / 芝1400m (右 外)
  15. 京都11R 羅生門S 15:35発走 / ダ1400m (右)
  16. 京都12R 4歳以上1勝クラス16:10発走 / 芝1600m (右 外)
  17. 小倉3R 3歳未勝利10:50発走 / 芝1200m (右)
  18. 小倉4R 3歳未勝利11:20発走 / 芝1800m (右)
  19. 小倉6R 4歳以上1勝クラス12:40発走 / ダ1700m (右)
  20. 小倉7R 4歳以上1勝クラス13:10発走 / ダ1700m (右)
  21. 小倉8R 4歳以上1勝クラス13:40発走 / 芝1200m (右)
  22. 小倉9R 4歳以上1勝クラス14:15発走 / 芝1800m (右)
  23. 小倉10R 小倉城特別 14:50発走 / ダ1700m (右)
  24. 小倉11R 愛知杯 (G3)15:25発走 / 芝2000m (右)
  25. 小倉12R 鳥栖特別 16:00発走 / 芝1200m (右) 
  26. 勝負レースまとめ
  27. 上手い騎手ランキング

中山5R 3歳未勝利12:30発走 / 芝2000m (右)

◎⑪フルールエトワール
〇⑭ポーラーサン
▲③トロワシャルム
△⑯ラストエクセル

本命は注目馬フルールエトワールです。前走は最内を4番手で追走するも直線は完全に前と外が塞がってしまい身動きが取れない状況に。まったく追うことができないままでした。上りの36.9というのも足が止まってしまった前2頭を追走しただけのものですのでまったく参考外。ゴールドシップ産駒と今の中山の馬場は合うと思いますのでここがチャンスだと見ます。

スポンサーリンク

中山6R 4歳以上1勝クラス13:00発走 / ダ2400m (右)

◎②オーサムバローズ
〇①トモジャタイクーン
▲⑥フラテルニテ

本命はオーサムバローズにします。地方からの復帰初戦の前走はなぜか芝2000。当然スピード面で追走に苦労し終始最後方でした。またこのレースでは落馬事故があり、最後方にいたオーサムバローズも影響を受けて最後は安全運転に切り替えてます。もともと中央でもダート未勝利1800で2着2回の実績があり、その時の単勝オッズは1.1倍にもなったことがある馬です。父ネオユニヴァースはダート長距離で活躍馬を出すことが多く、さらに軽量の木幡育也騎手になることでプラスの影響は大きそうです。

スポンサーリンク

中山7R 4歳以上1勝クラス13:30発走 / ダ1200m (右)

◎⑮エヌワイパフューム
〇⑬マリノエクスプレス
▲④シアトルトウショウ
△⑥レディグレイ
△⑧レイナブローニュ

本命はエヌワイパフュームにします。前走は7か月半ぶりの実戦で+22キロの520キロながら2着に健闘。ジャスタウェイ産駒ということでまさに成長期を越えてきたと思われ、叩いて2戦目の今回が勝負。

対抗はマリノエクスプレス。近走差のない競馬を続けており力は上位。

スポンサーリンク

中山8R 4歳以上1勝クラス14:00発走 / ダ1200m (右)

◎④アポロチーター
〇⑫ノーベルプライズ
▲⑬エンパイアシュアー
△⑥スポーカンテソーロ
△⑯スティールティアラ

本命はアポロチーターです。対抗ノーベルプライズと悩みましたがこちらのほうが好枠、展開に左右されず先行できる点を上とみて本命に推しました。また前走は休み明けで+12キロでしたので上積みが期待できる点でもこちらを推します。

対抗はノーベルプライズ。中山1200で2連続の2着、しかも前走は1.10.9というこのクラスにおいてはかなり早い時計でした。勝ったサトノテラスはバケモノでしたがこの馬も3着には3馬身半差をつけており、1勝クラスは突破レベルです。今回ペースが落ち着いてしまって差し切れずという展開だけが懸念ですが実力は最上位

スポンサーリンク

中山9R 菜の花賞 14:35発走 / 芝1600m (右 外)

◎⑥エンジェルサークル
〇①チアチアクラシカ
▲④オムニプレゼンス
△⑨フェルミスフィア

中山1600という内枠有利なコースですが外枠にわりと先行勢が固まったイメージ。前半が早くなると想定して差し馬のエンジェルサークルを本命にします。重馬場だった初戦はともかく、2戦目3戦目では上がり33秒台の末脚。サウジアラビアRCの上位3頭はG1で戦えるクラスの馬たちですので着差はやむなし。展開ハマれば行けそうです。

対抗はチアチアクラシカ。父リアルインパクトなだけに距離はここがギリギリだと思われますが最内枠を生かして最後に馬群の空いたところをつければチャンスあり。

スポンサーリンク

中山10R 初凪賞 15:10発走 / ダ1800m (右)

◎⑤ブラックヘイロー
〇⑪シャドウセッション
▲⑯ベルウッドカザン
△⑨シャンボールナイト
△⑫アルマスティング

本命はブラックヘイローです。逆らおうと考えましたが無理でした。前走の上りは35.9でこの距離のレースとしては破格のタイム。レースラップも 12.8 – 12.2 – 12.6 – 12.7 – 12.7 – 12.8 – 12.4 – 12.4 – 12.4 と尻上がり基調でまだまだ余力はありそうです。鞍上もマーフィー騎手で一番信頼できますし、気になるのは休み明けということぐらい。

対抗シャドウセッションは前走ダート変わり初戦で変わり身を示しました。が相手関係に恵まれた感はあり、今回が本当の意味での試金石になりそうです。

単穴ベルウッドカザンはもう少し距離長いほうが適性ありそうですが大外ゴルアリュ補正でこの位置にします。

スポンサーリンク

中山11R ニューイヤーS 15:45発走 / 芝1600m (右 外)

◎②プロディガルサン
〇⑥ウインファビラス
▲⑧キャナルストリート
△⑩ショウナンライズ

まず⑯アルーシャを消すところから始めます!同じようなコーナー発走の天皇賞秋で18番枠だったら買いません、以上ー決め打ち!
というわけで中山1600mで有利な内枠から狙っていきます。本命は②プロディガルサン。正直どの馬にも決定打がなく、消去法でこの馬が本命にきました。この馬は内枠で、中山実績もあり、どのような展開でもレースができることが強みです。懸念は鞍上。

対抗はウインファビラス。近走、というか長い現役時代イマイチな成績で今回ラストランになりますが、その中でも中山1600mは相性のいいコースで3年前のニューイヤーS3着の実績もあります。良い枠にも恵まれ、鞍上はウインお抱えの松岡騎手。引退に花を添えてほしいと思います。

いずれにせよハンデ戦以上に斤量差も激しくかなり難解なレース。

スポンサーリンク

中山12R 4歳以上2勝クラス16:20発走 / 芝1800m (右)

◎⑤ヒシイグアス
〇⑥ジョブックコメン
▲⑧ダノンポピー
△③ユナカイト
△①アップライトスピン

本命はヒシイグアスです。強調材料として大きく3つあり、成長力あるハーツクライ産駒であること、前走は不良馬場だったため度外視できること、そして前々走のスプリングSで負かした相手が強かったことです。スプリングSは5着だったのですが、2着ファンタジストはセントウルS2着、3着ディキシーナイトは3勝クラス2着、4着タガノディアマンテは先週の万葉S(OP)1着、6着クリノガウディーは中京記念2着、7着ロジャーバローズはダービー馬、8着シークレットランも2勝クラス2着2回、11着ユニコーンライオンは3勝クラス2着とかなりレベルの高いレースだったといえます。ほとんどが3勝クラス以上の力をもっており、この馬もそのレベルでやれても不思議はないです。

対抗はジョブックコメンです。マーフィー騎手が連続してのってくれることはありがたいですがさすがにオッズがつかなすぎ。オッズ次第ではダノンポピーよりも下の評価になりそうです。

ダノンポピーは前走17か月ぶりで+30キロながら0.4差と復調を示しました。今回それよりも絞ってこれれば対抗位置です。

スポンサーリンク

京都5R 3歳未勝利12:20発走 / 芝2000m (右)

◎⑧ベーリーオクルス
〇⑪シルヴィス
▲⑨エアロロノア

本命はベーリーオクルスです。初戦は逃げて2着、前走は2番手に控えて2着と柔軟な競馬ができるのが強みです。前走は勝ったシルヴェリオが強く、4着ハギノエスペラントは未勝利を脱出してますのでこの馬にも順番は回ってくるはず。

対抗はシルヴィス。母はエリザベス女王杯を勝ったラキシスで父はルーラーシップなので中長距離は歓迎。前走は出遅れもありましたが無難にいければ好走必至。

スポンサーリンク

京都6R 3歳1勝クラス12:50発走 / ダ1800m (右)

◎⑥ハクアイウインザー
〇④アポロアベリア
▲⑤ドゥラモット

6頭立ての少頭数ですが前走1/6の1勝クラス組上位2~4着がおり、それらをメインに考えます。フルフラットは距離適性が怪しく、おそらく短距離しか走らないのではと思ってます。

スポンサーリンク

京都7R 4歳以上1勝クラス13:20発走 / ダ1200m (右)

◎⑧アマデウス
〇⑩イワネコゴシキ
▲⑫メイショウゼッケイ
△⑦メイショウアワジ

本命はアマデウスにします。正直メンバーには恵まれた印象。強力な先行馬もいないこのメンバーなら中山ダート1200で1.12秒前後で走れているこの馬にとっては問題なく上位を狙えると思います。

対抗はイワネコゴシキ。持ちタイムではやや劣りますが上り36秒台が使えるのが強み。鞍上がしばける藤岡兄に乗り替わっているのも好印象。

単穴にはメイショウゼッケイ。前走休み明けながら馬体重を減らしておりできれば今回はプラス体重で臨みたいところ。

スポンサーリンク

京都8R 4歳以上2勝クラス13:50発走 / ダ1900m (右)

◎⑩ハギノアトラス

昇級初戦になりますが本命はハギノアトラス。先行勢がほぼ不在のため昇級直後ではありますがそのまま通用してくると思います。ハギノアトラスは前々走前半1000mを61.7というハイペースで先行して2着に粘りこむスタミナを見せており1勝クラスはすぐ勝てると見ていたところ前走で突破してきました。川田騎手から坂井騎手になるのはマイナスですが能力と状態の良さで突破してほしいと思います。

2番手以下は正直まったくわかりませんが買うなら⑧⑫の先行できる勢と⑬⑭のゴールドアリュール外枠ボーナス。

スポンサーリンク

京都9R 木津川特別 14:25発走 / 芝1600m (右 外)

◎⑨ハイドラン
〇①トオヤリトセイト
▲⑦ココフィーユ
△⑥ブレイニーラン
△⑤ナイトバナレット

本命はハイドランにします。単純な実績でいえば①トオヤリトセイトのほうが上ですが今の京都は力のいる馬場。かつこのレースは先行勢も少ないので前目で行けて中距離実績のあるハイドランの一発に期待します。前走は9か月の休養明けでしたので叩いて上積みあって展開向けばの条件付きですが面白い存在だと思います。父ローエングリンが面白い。

対抗は前述のトオヤリトセイト。NHKマイルCでアドマイヤマーズに0.4差ですから実力はオープンクラス。このクラスでも3戦連続掲示板なので実力上位は間違いない。怖いのは展開と内枠で馬群にハマること。

スポンサーリンク

京都10R 紅梅S 15:00発走 / 芝1400m (右 外)

⑤ヒルノマリブ

わからないのでほぼお手上げ案件。すずらん賞でケープコッドに0.2差の2着、ファンタジーSではレシステンシアに0.6差5着と大崩れしておらず、鞍上が勝浦騎手→松山騎手に変わっての京都なのも好印象。父ゴールドアリュールでパワーいる馬場もこなせそう。

スポンサーリンク

京都11R 羅生門S 15:35発走 / ダ1400m (右)

◎⑫キラービューティ
〇④クライシス
▲③メイショウヤクシマ
△②ワンダーアマービレ
△⑬バイルーチェ
△⑦ガンジー

1/18(土)の勝負レースになりそう。ここまでは温存してここでチャレンジ。
狙うのは前が崩れて差し馬決着の馬券です。

今回は消すところの説明から。
1番人気想定⑪ラプタスですがまずこのレースが昇級初戦であることは不安要素です。さらに先行勢はそれなりにいるため、過去3走よりも負荷がかかりそう。そんななかトップハンデの55キロなので有利とはいいがたい状況です。5~6倍なら買えなくもないですが3倍台なら思い切って切ります。

2番人気想定の⑭ダノンジャスティスはこれが初ダート。父キングマンもイギリス血統でダートの実績はなく、適性があるかというとだいぶ疑問。スルーしたほうが賢明だと思います。

この2頭が3着内から消えてくれればオッズは跳ねるので狙ってみようと思います!

スポンサーリンク

京都12R 4歳以上1勝クラス16:10発走 / 芝1600m (右 外)

◎④トスアップ
〇⑨ドラウプニル
▲⑦ナンヨープランタン

本命はトスアップにします。新馬戦勝利後、藤岡騎手は距離は1600mまでと言っていたそうですが前走は1800を使って大きく負けています。アルテミスSは0.5差ですが力負け。前々走は雨の影響もあったかと思います。今回1600にもどり、ジャスタウェイ産駒の成長期を越えてきているのでパワーアップしていてもいいころ。狭く狙ってみようと思います。

スポンサーリンク

小倉3R 3歳未勝利10:50発走 / 芝1200m (右)

◎⑧テンジュイン

ちょっとお手上げなので本命だけ。安定した先行力が魅力。単勝+複勝予定。

スポンサーリンク

小倉4R 3歳未勝利11:20発走 / 芝1800m (右)

◎⑦アステロイドベルト
〇⑤ダノンセレスタ


ここもお手上げ。川田、ルメールの連続2着に逆らう理由が見つかりません。

スポンサーリンク

小倉6R 4歳以上1勝クラス12:40発走 / ダ1700m (右)

◎⑤トゥインクルリーフ
〇②ノーチラス
▲⑫バラーディスト
△⑪アンジュミニョン
△①メイショウカスガ

本命は注目馬トゥインクルリーフ。前走は中央復帰戦で逃げて4着。2ハロン目が10.7とやや早くなってしまった分直線で足がとまってしまい交わされてしまいました。今回距離が100m短くなることはプラスになると思います。頭で勝ってみる妙味あり。

スポンサーリンク

小倉7R 4歳以上1勝クラス13:10発走 / ダ1700m (右)

穴狙い
◎⑯ライズ
〇⑮ゼットセントラル
▲⑭ロードオヒア
△⑪スペースクラフト
△⑦アシャカリブラ
△⑫グランドビクトリー

地方からで戻りが外に3頭。本命は一番外のライズにします。まず地方に行く前に中央でダートを走っていないため実績未知数なのはプラスだと思います。そしてロードカナロア産駒ということで地方に行っていた間に成長期がきており、今回化けて戻ってきている可能性は十分あります。また地方の中でも一番レベルの高い門別で3連勝しており、それもダートの1700ということで今回の条件にピタリ。オッズ的にも非常においしいので狙っていっていいと思います。

もう一点穴狙いの方向性としては前が崩れる可能性もあります。かなり先行馬が揃っているためイケイケになると差し馬の台頭もありそうです。まともな差し馬アシャカリブラくらいしかいないのですが。

スポンサーリンク

小倉8R 4歳以上1勝クラス13:40発走 / 芝1200m (右)


無理でした。パスします。
さすがに18頭立てで情報ないのは闇すぎでした。

⑦ロナ複勝くらいで。

スポンサーリンク

小倉9R 4歳以上1勝クラス14:15発走 / 芝1800m (右)

◎⑥ソルドラード

レイデオロ、レイエンダの弟で藤沢厩舎でルメール。それだけで十分。ただしオッズとのバランスがかなり行きたくない。のでここもお手上げ。

スポンサーリンク

小倉10R 小倉城特別 14:50発走 / ダ1700m (右)

◎④ゲンパチルシファー
〇⑩テイエムソレイユ
▲⑤レシプロケイト
△⑬トップウイナー

ついにこの時がきたか、と思ったゲンパチルシファーを本命。いつ乗り替わるのかと思ってましたが中井騎手→川田騎手へと大幅なレベルアップ。2勝クラスではトップレベルの力がある馬ですのでここは素直に本命。

対抗テイエムソレイユは1800より1700のほうが向きそうで、小倉も2着2回と相性がいい舞台。さらにルメールを配してきているのでここも逆らわず。

スポンサーリンク

小倉11R 愛知杯 (G3)15:25発走 / 芝2000m (右)

◎⑯サラキア
〇②センテリュオ
▲⑭フェアリーポルカ
△⑬レッドランディーニ
△⑦アロハリリー
△⑧パッシングスルー

ハンデ戦にふさわしい混戦模様。展開的には当然前に行く馬が多くなりそうですが開幕週の小倉で差しがズバッと決まるとも思えません。前々で行ける馬であとは力通り。本命サラキアは⑯番枠だけがネックですが川田騎手ですのでいい位置を取って我慢してくれるはず。

スポンサーリンク

小倉12R 鳥栖特別 16:00発走 / 芝1200m (右) 

⑨ジョニーズララバイ
〇②クーファディーヴァ
▲⑬スマイルスター
△⑫ロードラナキラ

本命はジョニーズララバイにします。芝の1200m戦はこれまで4戦して2着1回3着3回とすべて馬券内。今回も川田騎手になるため消す要素もなく4着以内には来てくれると思います。いや3着以内に来て下さい、お願いします。


スポンサーリンク

勝負レースまとめ

中山は5Rのフルールエトワールと12Rが勝負気配!

京都なんといっても11R
1/18(土)の一番の勝負レースといっても過言ではないです。

小倉は7Rくらいしかまともな馬券にならなそう。。。
あとは10Rゲンパチルシファーの豹変が見たい。

3場開催なので絞って勝負するなら上記5つのレースですね!!


スポンサーリンク

上手い騎手ランキング


3場開催は騎手の腕前が大切!
いつもは騎乗機会少ない騎手にも出番が回ってくるのでウデの差が出ます!

そこでジョッキーの上手さを2019年の成績からランキングにまとめました!
よかったらご覧ください!

無料予想
スポンサーリンク
ごんぬをフォローする
スポンサーリンク
ごんぬの競馬予想

コメント

タイトルとURLをコピーしました