天皇賞・秋回顧と日本馬のレベルの高さ

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どうもごんぬです!

 

昨日は天皇賞秋でしたが、やっぱりアーモンドアイはむちゃくちゃ強かったですね!逃げたアエロリットやそれを交わしたダノンプレミアムも時代が悪かったとしか言えないですね。馬券はパドックでよく見えたスワーヴリチャードとワグネリアン馬単で流してしまい外してしまいました・・・とほほ。おとなしく単勝にしておけばよかった!

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スタートラップ以降すべて11秒台というよどみない流れで前目で競馬して上がり33.8ですから、どうあがいても他馬は勝てないと思います。

 

 

 

それとは別で、オーストラリアで行われたG1コックスプレートで日本のリスグラシューが快勝しました!先週行われたメルボルンCのメールドグラースに続き連勝となりましたね!

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今年の凱旋門賞の惨敗で日本馬たちを『日本の恥』とかいってるファンもいましたが、改めて日本馬のレベルの高さを見つめなおす必要があると思いました。マジで日本馬は強い!

ただ凱旋門賞など欧州のレースが特異なだけです。あちらが本場とは言いますが、古くてダサイ競馬をしてらっしゃるだけだと認識していまのスピード競馬を突き進んじゃえばいいのではないかと思います。

 

競馬に絶対という言葉はありませんが、ジャパンカップも香港G1シリーズも来年のドバイシリーズも日本馬が席捲すると思います。欧州最強のエネイブルが現役続行とのことでしたのでぜひドバイで対決を見たいですね。それほどに今の日本馬のレベルは超高いです。

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